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ふっくらごはんを炊くように。 T²CMI(たくみ)焙煎®の秘密

1.ポイントは繊細な火加減コントロール。お米を日本人好みにふっくら炊き上げる火加減があるように、コーヒーを日本人好みにおいしく焙煎する火加減があることを、AGFは発見したのです。2.まず初めに温度を一気に引き上げ、そのあと、温度の上昇を抑えながら今までよりゆっくり焙煎することで、こんがりした香りとふっくらしたコクを生み出します。ごはんの火加減風に言えば、「初めぱっぱで、中ちょろちょろ」。3.この、手仕事でしかできないような秒単位の「たくみ」な温度の上げ下げが、「T²CMI(たくみ)焙煎」の特徴です。4.そうして生まれるピュアな味わいは、欧米の「硬水」に比べミネラル分が少なく、やわらかな雑味の無い日本の「軟水」と相性ぴったり。

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AGFのおいしさの科学

日本人の嗜好を徹底的にリサーチし、おいしさを数値化

嗜好テストでお客様の求めるおいしさを知ることができます。

AGFでは、お客様の嗜好テストで試飲を繰り返し、どういった傾向のある味がより好まれるのかをリサーチし、お客様が求めている“おいしさ”を徹底的に調査。

調査結果を

お客様が“おいしい”と感じた味を正確につかむため、ワインで例えるとソムリエのような専門の評価員が、その味を構成している風味を1商品につき30項目以上を数値化していきます。

味わいの設計

数値化されたおいしさの成分を特定

数値化されたデータをもとに、数値化された“おいしさ”がどのような成分によってもたらされているかを調べます。
コーヒーには、1000種類以上の香り成分や100種類以上の味成分が含まれています。

最新の機器を使用し、研究員が徹底的に分析、測定

おいしさの根拠になっている成分を1,000種類以上の香り成分、100種類以上の味成分から特に日本人の嗜好に適した成分のみを特定。
おいしさの根拠を分析で特定

「おいしさ」を製品化する技術、T2ACMI(たくみ)焙煎。

科学的根拠に基づき、香りを最大化した製品を設計

グラフ T2ACMI(たくみ)焙煎

▲多くの量産型コーヒーが単一の温度で焙煎するのに対して、T2ACMI(たくみ)焙煎®は、時間帯によって温度を変え、ターゲットテイストに合わせた”たくみ”な火加減で焙煎しています。

グラフ T2ACMI(たくみ)焙煎

▲焙煎によって起こる生豆の化学反応を細かくコントロールすることで、苦みや酸味のバランスを取りながら香りを最大化しています。

日本人の嗜好に合うように、苦みや酸味を抑えながら、香りを最大化した製品を設計
T2ACMI(たくみ)焙煎®